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lines changed Original file line number Diff line number Diff line change @@ -22,7 +22,7 @@ Python やアルゴリズムについて簡単にまとめていこうかなと
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## 更新履歴
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- 10/10 第一周の分を執筆
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+ 10/10 第一周の分を執筆 [ ここから ] ( /docs/python/01google-colaboratory/ )
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10/10 練習問題を追加
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Original file line number Diff line number Diff line change @@ -44,7 +44,7 @@ Python では足し算以外にも次のように様々な計算をすること
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<ViewSource path = " _samples/golden-ratio.ipynb" />
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- :::note
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+ :::info
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平方根は 0.5 乗とすることで計算できます。
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:::
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Original file line number Diff line number Diff line change 25
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このようにすれば、例えば 10℃ ではなく 20℃ のときの音速を求めたくなったときに ` t = 20 ` とするだけでよくなり、より簡単にプログラムを変更することができます。
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- :::note
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+ :::info
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Python では、数学とは違い ` = ` は右の結果を左の変数に代入するという意味です。
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そのため、次のようなプログラムを実行すると 2 が出力されます。
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<ViewSource path = " _samples/substitution.ipynb" />
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:::
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- :::tip 定数(他の言語の学習者へ)
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+ :::note 定数(他の言語の学習者へ)
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Python では定数は使えないようです。慣習的に定数は大文字のみの変数として表すようです。
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:::
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+ :::note 命名規則
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+ 複数の語を一語につなげて表す場合、様々な命名方法があります。下に主なものの名称と例を示します。
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+
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+ | 名称 | 例 |
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+ | -------------- | ------------ |
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+ | キャメルケース | ` camelCase ` |
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+ | パスカルケース | ` PascalCase ` |
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+ | スネークケース | ` snake_case ` |
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+ | ケバブケース | ` kebab-case ` |
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+
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+ Python では、スネークケースを使うことが多いようです。
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+
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+ 複数の語を一語につなげる場合は、上記のように ` _ ` (アンダーバー)を使って文節が分かるようにすると良いでしょう。
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+ :::
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+
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### 練習問題 1
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- [ 式と演算子の項] ( /docs/python/03expressions/#問題 ) の練習問題を変数を使って解いてみましょう 。
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+ [ 式と演算子の項] ( /docs/python/03expressions/#問題 ) の摂氏温度から華氏温度を求める練習問題を変数を使って解いてみましょう 。
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<Answer >
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<ViewSource path = " _samples/fahrenheit.ipynb" />
You can’t perform that action at this time.
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